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postfix + clamd + amavisd-new 環境の構築 このメッセージに返信する
日時: 2014/04/08(Tue) 11:52
名前: mail-server
URL:
CentOS6.5 postfix + clamd + amavisd-new 環境の構築をしています。
現在、テスト中ですが clamd + amavisd-newの連帯部分で良くわからない
部分があります。

インストールしたものとしては

postfix dovecot clamd amavisd-new等です。

この場合でサーバースタート時に起動すべき項目は

1./etc/init.d/saslauthd restart
2./etc/init.d/dovecot start
3./etc/init.d/postfix start
4./etc/rc.d/init.d/amavisd start
5./etc/init.d/clamd start

これで正しいでしょうか?一番怪しいと思っているのが「5.」です。「5.」を/etc/init.d/clamd.amavisd start にするとメール受信時でウイルス検査が出来ない旨のエラーが出るので質問しました。
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