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Pacemaker corosync設定に関して このメッセージに返信する
日時: 2016/12/08(Thu) 16:01
名前: せぐ
URL:
drbdを動かし、Server1(primary)/Server(secondary)の状態にできましたが、corosync/pacemakerでつまずいています。

手動でdrbdのデバイスを「mount」するところまで何とかできましたが、

例)#mount /dev/drbd0 /data/drbd
#dfコマンド
/dev/drbd0 81333868 4140106 77193732 6% /data/drbd

これを自動で切替え/切戻しできる「corosync/pacemaker」のやり方が難しく教えて頂きたいです。

■corosync
Corosync Cluster Engine, version '2.3.4'
■drbd
version 8.4

Centos7で動作しており、crmコマンド効かない環境なのでPCSをインストールしています。


<お願い事項>
?@ Server1が障害時、Server2が自動で(secondaryからprimaryに昇格)させる”PCSコマンド”
Server1→ Primary/Secondary
Server2→ Secondary/Primary
★ Server1障害発生
Server2→ Primary/Secondary
Server1→ Secondary/Primary

?A ?@で Server2がprimary昇格後自動的でdrbdのデバイスをmountさせる”PCSコマンド”
Server2で /dev/drbd0 81333868 4140106 77193732 6% /data/drbd
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